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投稿にチャレンジ

自宅でできるお小遣い稼ぎとなるとまず「懸賞」が頭に浮かびますが、懸賞って当たるも八卦当たらぬも八卦と多分に運によるところが大きいです。もっと確実に賞品が欲しい、と思うなら「投稿」にトライしてみてはどうでしょうか。

たとえばお料理が得意ならお料理レシピの応募。自信があれば大きなコンテストに参加してもいいですが、もっと小規模な雑誌社主宰のお料理レシピ募集などはねらい目。
私も講談社のお料理レシピ応募でお米券をいただいたことがあります。実は結構簡単に書いたレシピだったのですが、「アピールポイント」を明確にしたのがよかったのだと思います。
今なら(~5/11)ミューズのみんなで決めるNo.1お弁当レシピがおすすめ。
お弁当の写真をとってそのレシピを投稿するだけで「ミューズ詰め合わせ」か「すかいらーく食事券(1,000円の食事券)」がもれなくもらえます。
さらにさらに、そのレシピが掲載されると素敵な賞品がもらえ、人気レシピには豪華賞品が用意されてます。ヘルシオももらえるゾ!
毎日お子さんやパパのお弁当を作っている方ならついでにパチリと1枚写真を撮って応募してみてはいかがでしょうか。

もっともっと簡単に投稿、というなら身の回りのエピソードなど文章にしてみてはどうでしょう。
たとえば今なら(5月末まで)中国四国の方限定なのですが、堅ポテト大好きキャンペーンが狙い目。
堅ポテトを食べてのエピソードの募集ですが週に一度ベストエピソード賞にはカルビー製品の詰め合わせがもらえちゃいます。
こういった地域限定のキャンペーンやタウン誌などは競争率が低くて狙いめです。

さらに採用されやすい点でおすすめなのは、PC関係の雑誌への投稿です。
PC関連の雑誌は企業講読や男性購読者が多いせいか一般読者からの投稿が少ないようです。懸賞なども競争率が低いようで、私も以前に某ソフトウエア関連の抽選で100名当選のプレゼントキャンペーンで「今なら全プレです」なんて教えてもらったことがありますよ。(賞品はとてもよかったのですが応募者が非常に少ないようでした。)
たとえばAsahiパソコンという雑誌では「フォーラム」や「QA」というコーナーがありますが採用された投稿に対して5000円、1000円の謝礼がもらえます。これは超ねらい目です。

私もときどき雑誌や情報誌に投稿をしますがたいてい忘れた頃に採用されます。子供の話や町でみかけた笑い話など・・・なんでもない日常のエピソードが多いです。
コンテストではないので文章などに上手下手はありませんよ。
ただ多くの場合投稿は誌面スペースが少ないので、編集いらずでそこにぴったり入る簡潔な文量が採用されやすい気がしますよ。

さて、たまにはプチ文筆業をきどって投稿にチャレンジしてみてはいかがでしょう。^^

Posted by jizou at 2005年4月26日 11:05 | Comments (0) | TrackBack(0) | 節約ランキング | このエントリーを含むはてなブックマーク


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